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追加(3回目)接種は、2回目の接種からどのくらい間隔をあけたら接種できますか。

追加(3回目)接種は、2回目の接種からどのくらい間隔をあけたら接種できますか。

対象者やタイミングによって異なります。お住まいの自治体等のお知らせを確認してください。

予防接種法に基づく追加接種の間隔は、対象となる方の優先度やワクチンの供給力等に応じて、できる限り短縮しています。

2022年1月から、医療従事者等や高齢者施設等の入所者等の接種間隔は6ヶ月となります。また、同年2月からその他の高齢者の接種間隔が7ヶ月となります。さらに、同年3月から、その他の高齢者の接種間隔が1ヶ月短縮されて6ヶ月となるとともに、64歳以下の方の接種間隔が7ヶ月となります。

なお、お住まいの自治体によっては、こうしたスケジュールが前倒しになる場合がありますので、自治体からのお知らせに留意してください。

追加接種の効果の詳細は、こちらをご覧ください。

(参考資料)
PMDAの審査報告書(ファイザー社のワクチン)
PMDAの審査報告書(武田/モデルナ社のワクチン)
諸外国における追加接種の開始時期(第26回 厚生科学審議会予防接種・ワクチン分科会資料より抜粋)
初回接種完了から8か月以上の経過を待たずに新型コロナワクチンの追加接種を実施する場合の考え方について(その2)(厚生労働省)

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