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ワクチン接種後に献血をしても問題ないでしょうか。

ワクチン接種後に献血をしても問題ないでしょうか。

献血は、ファイザー社及びモデルナ社のワクチン(mRNAワクチン)接種後は48時間が経過した後に、アストラゼネカ社のワクチン(ウイルスベクターワクチン)接種後は6週間が経過した後にお願いします。

献血にご協力いただく場合、現在承認されているファイザー社及びモデルナ社のワクチン(mRNAワクチン)接種後は、初回(1回目・2回目)接種、追加(3回目)接種いずれの場合も、接種後48時間が経過してから行っていただくようお願いしています。アストラゼネカ社のワクチン(ウイルスベクターワクチン)接種後の場合は、現時点では初回接種のみとなりますが、接種後6週間が経過すれば献血が可能です。なお、ワクチン接種の有無にかかわらず発熱や全身倦怠感等の体調不良が認められる場合には、症状が改善するまでは献血をご遠慮いただく場合があります。

海外でワクチンの接種を受けた後に日本で献血する場合も、mRNAワクチン(ファイザー社、モデルナ社等のワクチン)を含むRNAワクチンの接種を受けた方は、接種から48時間が経過すれば献血していただくことができます。同様に、アストラゼネカ社のワクチンを海外で受けた場合も、接種から6週間が経過すれば献血が可能です。

ワクチンの接種から献血ができるまでの期間はワクチンにより異なっています。詳しくはこちらをご覧ください。

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