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未成年の接種の場合、親の同意書は必要ですか。

未成年の接種の場合、親の同意書は必要ですか。

未成年者であっても、16歳以上の方については、親の同意書は必要ありません。15歳以下の方の接種には、予診票に保護者の署名が必要になります。

未成年者であっても、16歳以上の方については、親の同意書は必要ありません。
15歳以下の接種においては、原則、保護者の同伴が必要となります。予診票に保護者の署名が必要となり、署名がなければワクチンの接種は受けられません。

なお、中学生以上の場合、接種医療機関(接種会場)が認める場合(※)には、保護者が説明書を読み、予診票に保護者が自ら署名することによって、保護者の同伴がなくてもワクチンを接種することができます。その場合、予診票の「電話番号」記載欄に、緊急連絡先(予診や接種の際に、必ず保護者と連絡のつく電話番号)の記載も必要となります。接種当日は記入済みの予診票を忘れずお持ちください。
(※)保護者の同伴が必要ない旨の案内をしている場合に限ります。案内をご覧になるか、予約時にご確認ください。

また、未就学児の子どもの接種履歴は母子健康手帳で管理しているため、特にこの年代の方は、接種当日は可能な限り、母子健康手帳の持参をお願いします。詳細はこちらをご覧ください。

現在、接種対象年齢は、ファイザー社のワクチンは5歳以上、武田/モデルナ社のワクチンは12歳以上、武田社のワクチン(ノババックス)は18歳以上となっています。

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